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この記事を整理しました(2017.3.16)

管理人からの一言を掲載してきたこのページも、 開設時から積み重ねてきた「ひとこと」で大きくなりすぎた様です。
そこで、 記事を取捨選択し、コンパクトなページにしました。

当ホームページが「見立南区自治会」と変更された件 (2009.8.2)

当ホームページが開設された2008年4月29日にはホームページの名称を『見立区自治会』とし、 今回『見立南区自治会』と変更した経緯を報告します。

このホームページは管理人(発起人?)が数年前から見立南区区長を通じて開設を提案してきたものであります。 過去の経緯の詳細はともかく、 管理人が所属する見立南区区長に2008年3月に再度提案し、 区長にも賛成していただき、 総会に於いて住民の皆さんの賛同を得ることができれば開設するとの返事を頂きました。

皆さんもご存じのようにこの地区は元々見立区としてひとつの区であったものが、 諸般の事情により見立南区、見立北区そして松風台の三区に分割されました。

当然のことながら、ホームページ開設に当たり見立南区としては見立北区に対し、 『見立区のホームページ』の開設を提案しました。

見立北区区長の回答は『準備が間に合わないので見立南区で先行してほしい』とのことでありました。 それが昨年のことであります。 1年待ち、そして先日の見立活性化推進協議会の場で同じ提案を行いましたが見立北区区長の回答は昨年と同じ 『準備が間に合わないので見立南区で先行してほしい』との事でありました。

見立南区では、 昨年(2008年)の総会に於いてホームページの開設が決議されたことにより、 見立北区区長の回答通り(見立北区が参加してもらえることを期待して)『見立南区で先行』して『見立区自治会』のホームページを開設しました。

しかしながら、 昨年に続き本年度も『見立南区が先行』するのであれば、 実際には存在しない『見立区自治会』のホームページを少なくとも2年間運営運営しなければなりません。 管理人としてはこれ以上世間を欺くことはできません。 今後見立北区が参加することを拒否する考えは全くありません。 それどころかなんとか来年度にでも良いので是非とも参加してもらいたいと切望しているのですが、 やはりこのホームページは現時点においては見立南区だけのページであります。

残念です。 しかし、 このホームページの名称は『見立南区自治会』のホームページとするべきであると考えて変更しました。

最後に、この名称変更に関しては見立南区役員会で既に決議されている事項でありました。 決議後速やかに名称の変更を行うべきでありましたが、 管理人としては何とか解決の糸口を見つけたいと願い、 約半月のあいだ待ってみました。 しかし冷静に考えると、数ヶ月の期間で状況が一変するとは考えられないことから、 今回役員会の決議通り名称を変更するに至りました。

「見立」の読み方について (2009.5.3)

皆さんは当地区の「見立」をどのように読んでいますか? 「けんだち(kendachi)」ですか? 「げんだち(gedachi)」でしょうか?
「け」と「げ」は見分けがつきにくいので以下はローマ字で表現します。
管理人は当初より「gendachi」と読んでいましたので、当ホームページを開設する際にも「Gendachi」と表示していました。
しかし、昨年の夏頃亀岡市役所に電話で確認した結果『行政としては「kendachi」と読んでいます』との返事をもらいました。
しかしながら見立地区のみならず鎌倉地区の方たちも「gendachi」と呼んでいる人たちが多いのも事実です。 なぜ、 「gendachi」と呼んでいる人たちが多いのかを調査してからそのいきさつを掲載しようと考えていたのですが残念ながら今日まで解決できていません。
付近に「源立」の地名があり混同しているのではないかとの話もありますが真偽のほどは判っていません。
何とか時間をとって調査しようと思っていますが、現在のところあまり実現性はないようです。
どなたか情報をお持ちの方がおられましたら、どんな情報でも良いので メールでお知らせください。

このホームページがウィキペディアに掲載 (2008.6.22)

私たちのホームページが ウィキペディア (Wikipedia)【別窓】 に掲載されているのを発見しました。 

茨木台ニュータウンとして掲載されていますが、このホームページは 『見立区自治会のホームページ』 として紹介されています。

開設日:2008年5月5日 更新日: 2017年03月16日